イベントチケット ui.qr_codes

入場券の QR コードは券そのものを運びます — 催し、番号、参加者、席 — リンクではなく組み立てられた文字として。だから入口は通信がなくても読めます。入場券は MOJA のアプリで作るもので、ここでは作れません。

プレミアム

QRコードの作成はアプリでご利用いただけます

スマートフォンからいつでもどこでも、無制限にQRコードを作成できます。無料でダウンロード可能です。

この機能はモバイルアプリで快適にご利用いただけます。今すぐダウンロードして、完全なアプリ体験をお楽しみください。

無料アプリをダウンロード

ui.howto_heading

  1. アプリで「作成」を開き、入場券を選ぶ この種類はリンクではなく組み立てられた文字を作ります。だからアプリの中にあり、無料の生成器の中にはありません。
  2. 催しの識別子と券の識別子を入れる 券の識別子は一枚ごとに違っていなければなりません。そうでないと、入口で二人を区別できません。
  3. 記号を値から遠ざける セミコロンとコロンは形式の項目を区切ります。セミコロンを含む名前は記録を途中で終わらせ、残りは黙って消えます。
  4. 催しごとではなく券ごとにコードを作る 全員に共通のコードは、誰でも転送できる入場券です。

ui.about_heading

コードは記録をまるごと運ぶので、天幕の下や地階のように通信が届かない場所でも入口で働きます。何も取ってこないからです。

券を見分けはしますが、有効にはしません。コードは「催し HARU26 の券 0412」と言っています。0412 が本物か、未使用か、支払い済みかを知っているのはあなたの名簿だけです。コードは主張であって証明ではありません。

催す側にとっての実務はこうです。発行した番号の名簿を持ち、入口で消し込んでください。その一手間がないと、手元にあるのはきれいなコードと、まったく機能しない入場の管理です。

ui.usecases_heading

小さな会場と会員制の催し

券の仕組みを買うほどではないけれど、受付に名簿はある、という場所で。

学校の公演、演奏会、地域の祭り

定番です。券は前もって配られ、当日の夜は手早く進める必要があります。

社内の催し

懇親会、開放日、周年の集まりなど、招く人の名簿がすでにある場面で。

ui.limits_heading

署名も複製の防止もありません。コードの画面の写しも動く入場券です。埋め合わせられるのは入口での消し込みだけで、コードにはできません。

何も期限切れになりません。去年のコードも今年のコードと同じように読めます。催しの識別子だけが手掛かりで、それもただの文字です。

セミコロンとコロンは記録を壊します。項目を区切る記号であり、いまのところ退避されません。値から遠ざけてください。

入場券として読み返せるのは MOJA のアプリだけです。ほかの読み取りアプリはそのままの文字を表示します。他社の仕組みで入場を管理するなら、これは違う種類です。

ui.faq_heading

このサイトで作れますか。
作れません。この種類は組み立てられた文字を作るもので、MOJA のアプリの中にあります。ここの無料の生成器はリンクに基づく種類を扱います。
催しが終わるとコードは止まりますか。
止まりません。中身は文字で、文字に期限はありません。券が無効になるのは、あなたが名簿の上で消し込んだときだけです。
券の画面の写しを転送されるのを何が防ぎますか。
コードの中では何も防ぎません。入口での消し込みだけです。同じ番号の二枚目はそこで見つかり、ほかのどこでも見つかりません。
会場にすでにある読み取り機で読めますか。
入場券としては、おそらく読めません。ほかの仕組みはこの形式を知らず、文字を表示します。会場にどの形式で運用しているかを尋ねてください。

イベントチケット QRコード関連ガイド

数秒でQRコードを作成

アプリやWebサイトなどを簡単に共有できるQRコードを生成できます。

Google Playで入手